2009年11月

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アンデルセンの童話の家が日本に来た

スウェーデンハウス ブログ
小さい頃から、アンデルセン童話にでてくる北欧の家にあこがれていました。
湖のほとりに建つ、だんろの煙突のついた赤い屋根が、背景の緑の森に映える小さなか
わいい家。

その家には屋根裏部屋があって、晴れた日には、太陽の光がさんさんと注ぎこむ。
そんな家は、アンデルセンの童話の世界にしか無いとずっと思っていました。

ところがです。その夢の中の家が日本でも手に入れることができるようになったのです。
すばらしいことです。

北欧スウェーデンのダーラナ地方にあった木の家が、断熱性・気密性・
耐久性と、様々な面で木造住宅としての理想的な性能を備えていることにほれこんだ
スウェーデンハウス株式会社は、この木造のスウェーデン住宅の持つ優れた居住性能を
日本に広めたい、その想いで研究を進めたのです。

地震対策や湿度対策などが、日本の住宅には不可欠な必要条件でしたので、1980年、
北海道の石狩に建てられた実験棟や、スウェーデンの自社工場を通じて、創意工夫と
検証を繰り返した結果、木造スウェーデン住宅が最適な日本の家へとランクアップされ、
現在のようなスウェーデンハウス 輸入住宅ができたのです。

スウェーデンハウスは北欧スウェーデンからの輸入住宅ではあるけれど、スウェーデン
住宅の持つ優れた居住性能と日本古来の木造建築の両方の長所を兼ね備えた、
日本にもっとも適した木造住宅へと、その性能を進化させた日本仕様の輸入住宅なの
です。
これからこんな家に住めるスウェーデンハウス オーナー
は本当に幸せですね。


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theme : 伝えたいこと
genre : 日記

ホタテの貝殻からできた除菌・消臭スプレー「シェルフォース」

最近寒くなるにつれ、いよいよ新型インフルエンザが猛威をふるいはじめました。
低年齢の子供達が多く感染し始めたとニュースが伝えます。

私には、同居している3歳と1歳のかわいい孫達がいます。
彼女達が新型インフルエンザにかかって、脳症にでもなったら大変と毎日不安です。

彼女達を新型インフルエンザから守るために、新型インフルエンザ予防ができる
除菌スプレーを探しました。

そうしてみつかったのが、ホタテの貝殻からできた除菌・消臭スプレー
「シェルフォース」です。シェルフォースとは英語で「貝の力」という意味です。




多量に廃棄されていた国産ホタテ貝の貝殻を利用して作られたエコスプレーです。
貝殻は炭酸カルシュウムでできていて、それを焼いてできた水酸化カルシュウム
と混合することによって発生する活性酸素が、除菌、消臭をするのだそうです。

いずれにしてもカルシュウムなので、幼児の口に入っても安全ですから、
手足はもちろん、衣服や、持ち物などすべてのものにスプレーすることができるの
です。

ホタテの貝殻からできた除菌・消臭スプレー「シェルフォース」は、
小さいお子さんをお持ちのご家庭に、もってこいの製品ですね。

theme : 伝えたいこと
genre : 日記

一生折れない自信のつくり方

青木仁志の新著「一生折れない自信のつくり方」がこの11月25日に発売されました。
彼は大変苦労をして、一生折れない自身を作った体験をもとに人材育成をしています。
一生折れない自信の作り方

私にも[一生折れない自信]があります。
それは、54歳で看護学校に入学し、57歳で無事国家試験に合格して、正看護師になれ
た時にできたのでした。

わが家の舅が脳梗塞に倒れ、在宅看護で医師や看護師のお世話になって、自宅で看護
し、孫子に囲まれて静かに息を引き取りました。
その時お世話になった看護師さんを見て、すばらしい仕事だと思い、訪問看護師になる
決心をしたのです。

その時すでに53歳。まず看護学校入学に年齢制限があるかかどうか確認して、受験科
目で苦手な数学と生物を勉強しました。結構楽しかったのです。

翌年54歳の誕生日の二ヶ月後に受験してみごと合格しました。看護学校始まって以来の
高年齢合格者として、地方新聞にも載ったのでした。

それからは10歳代、20歳代の同級生と一緒に実習や、試験に頑張りました。
初めは本当に看護師になれる自信はなかったのでしたが、みんなと一緒に頑張って、一
年、二年と経つうちに、だんだん自信ができてきました。
 
そして、成績一番で卒業することができ、その時は非常に難しい年だと言われた国家試
験にも合格して、あこがれの看護師になることができました。

看護師になってからも、年齢のこともあり、大変な困難がつきまといましたが、苦労して勉
強して、国家試験に合格した自信をもとに、65歳の現在も看護師として働いています。

おりからの看護師不足のため、定年退職後も引く手あまた、元気でさえあれば、80歳で
も90歳でも、働けるといいます。看護師資格を取って本当に良かったと思います。
看護師資格をとれた自信は、一生折れることはないでしょう。

青木仁志氏は著書の中で、一生折れない、自信を持つには、たくさんの成功体験や突破
体験を積むしかないと述べています。

実行しなければ失敗も成功体験も積むことはできません。失敗から学べることは成功か
らよりも多いと私は思います。失敗を恐れず実行することが成功を生むのです。

この本[一生折れない自信のつくり方」は、あなたが一生折れない自信を作
るお役に立つことは間違いありません。

theme : お知らせです。
genre : 日記

どこから手をつけたらいいか判らない「整理」

私は子供の頃から、お掃除や整理整頓が下手でした。
ほかの人のせいにはしたくないのですが、現在94歳の母もそうなのです。
母の家は、足の踏み場もないほど、すべての部屋が乱雑にちらかっていて、
どうしようもありませんでした。

けれど、要介護になってからはヘルパーさんが来てくれるようになって、
少しはきれいになったのです。
これは遺伝でしょうか?
それとも考え方が影響するのでしょうか。

母はいつも「お掃除をする時間がもったいないから、しないのよ」と言っていました。
初めの頃はそれに影響されて、私もそう思っていたのですが、
おとなになったある日、いつもいつも必要な書類を捜すのに時間がかかることに
気付き、これこそ時間がもったいないのではないかと思い始めました。

書類というのは、重ねてしまうと、どれがどこにあるのか他のものより、
ずっとわかりにくいのです。

どうしたら良いのかと考えているうちに、誰かが何かに書いていた記事に出会いました。
それは書類の整理法でした。

その整理法というのは、
1.関連書類はA4の事務袋にまとめていれて、タイトルを左右の端に縦書きに書いて
 書棚に 立てたとき、少しずらすと見えるようにする。

2.関連書類は2穴をあけて、紙ファイルに綴じて、ファイルの背中にタイトルを書き 
 書棚に立てる。

3.綴じることができない書類は、クリアファイルに挟み込み、やはりファイルの背中に
 タイトルを書き、書棚に立てる。

こうすることにより、すべてが書棚に整理され、ひと目で何がどこにあるかわかるように
なりました。
これ以来、他のものの整理はまだまだうまくできませんが、書類の整理だけはすぐ
できて、得意になったのです。






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genre : 日記

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